レーシック 不正乱視

レーシックと不正乱視

不正乱視で…
あるいは術後に不正乱視の症状が…

不正乱視についてですがまず、

不正乱視とは
眼球の屈折面が球面ではなく、屈折面での屈折が不規則で、
円柱レンズで補正することができない乱視を不正乱視というらしいです。
角膜の病気、ケガなどにより角膜表面がデコボコしているため、
眼に入ってくる光の屈折が不規則になり、焦点がなかなか
合わない乱視のことを意味するようです。
少々難しい表現ですが、光の入りかたが一点で結合していない状態のことです。

術後に、この症状がおきた場合は医師のミスも考えられます。
例えば?
レーシック手術ではフラップを作りますが、
フラップの形成がおかしいことに気付かず手術してしまった…
●角膜が歪んでいることを見過ごしてしまった
など、レーシック事前適合検査を行った上で医師やスタッフが
しっかりしていないと、このようなミスもおこるそうなんですよ。

まぁでもほとんど稀な話ですし、事前適合検査で慎重に判断して
から手術しますから、実績が豊かな眼科ではまずそのような
ミスはないようですけどね!

■レーシックを受ける前から不正乱視の人はどうなる?

『ウェーブフロントレーシック』という手術があるんです。
不正乱視を矯正するためのレーシック手術です。

当サイトレーシック参考ページ
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現在、近視や乱視は、エキシマレーザーによる
レーシック手術(屈折矯正手術)で補正することがある程度
可能になってきてますし、ウェーブフロントレーシック
(Wave front guided Lasik)なら不正乱視も
ある程度ならば治療可能になってきています。
ただし、この屈折矯正手術は、手術適応か否かを
事前適合検査で明確に診断してくれる、実績豊かな
眼科専門医を選びましょう、しっかりした
知識がなくては不可能ということです。
安価な非眼科専門医の施設で手術を受け、その後で
悔いても取り返しのつかないことになりかねません。
屈折矯正手術を受ける場合は、
まず眼科専門医に相談することが肝要ですよね。