レーシック不適応

レーシック不適応

レーシック不適応について
レーシック手術を残念ながら不適応で手術が受けられませんとなった
場合はどうすれば!?

適応基準として、以下の基準がございます。
▲角膜が極度に薄い方

▲未成年(クリニックによって、年齢が異なる)

▲糖尿病などの内科的な病気をお持ちの方
あくまでも手術ですから術後の副作用や合併症など医師と
確認し合うことが大切。

▲乱視・近視が極度に強い方

▲妊娠中や授乳中の方
目薬など感染症を予防する薬が母乳に与える影響へ懸念してのこと。

※クリニックにより条件が異なる場合があります

では、
不適応者レーシック手術で視力矯正は不可能
ということになるのか?

未成年や妊娠中という不適応事由は、時間がたてば可能ですよね。

糖尿病など内科的な病気は、眼科だけでなく内科等の医師の
判断が必要になり、結果的にレーシック手術を受けることは
非常に困難と言われています。

近視や乱視でレーシック手術が不可能でもイントラレーシックが
可能な場合があります、

角膜が薄い方でもPRKやイントラレーシックが可能となる場合があります。


▼お役立ちリンク▼

レーシック 不正乱視
レーシックと炎症について
レーシック再手術のリスク
レーシックの定期健診とは★

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また、イントラレーシックにも不適応になったとしても、
■神戸クリニックの「PRK」
■錦糸眼科の「レーゼック」
■品川近視クリニックの「フェイキックIOL」

というふうにさまざまな施術方法があるので各眼科クリニックに
適合できるか確認してみてください。



lasik27 at 12:00│clip!レーシック手術前 | PRK